レトルトのサムゲタン旨し、韓国を代表するヘルシー鍋料理!
2017-03-21 Tue 08:18
 皆さんは「サムゲタン(参鶏湯)(参考wiki)」という料理をご存知ですか?韓国を代表する薬膳料理で、若鶏のお腹の中にモチ米と、高麗人参などの漢方食材をたっぷりと詰め込んで、それをそのまま煮込んで丸ごと喰らうという豪快な鍋料理でありますw (以下の写真は全てクリックで拡大可)

 上の写真は、かつて脇野田で営業していた「やきとり福ちゃん」で食べた「参鶏湯(当該記事)」の写真で、滋味溢れる味わいで大変美味しゅうございました!ちなみに「福ちゃん」は既に閉店してしまったのですが、同じ場所で現在営業している「やきとり じん(店舗サイト)」のメニューにも「参鶏湯」が載っております。takeさん知る限り、上越地域でサムゲタンを常時提供しているお店はここしかないはずです。

 さて、日本人にとってはちょいとレアな存在であるサムゲタンですが、made in 韓国のレトルトサムゲタンが実は結構出回っておりまして、しかもこれがかなり旨いんですわ!そういえば以前にも当ブログでレトルトのサムゲタン「チョンジョンウォン サムゲタン(参鶏湯)(当該記事)」を紹介していましたね。今回紹介するサムゲタンは「CHAMSTORY」というブランドのようですが、ネット検索してもブランドの詳細は残念ながら判りませんでした。
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 「お召し上がり方」のところに「パウチをそのまま湯煎で約4分」なんて書かれてるけど、最低でもその倍の時間は温めないとダメよ!「チョッパリはこの程度で十分ニダ<丶`∀´>ウエーッハッハッハ!」なんて適当なことを書きおってからにwww
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 という訳で8分程湯煎した後に、中身を鍋にあけてさらに一煮立ちさせたらこんな感じになりました~若鶏が丸々一羽ですからね、これまた豪快なビジュアルである!ちなみにこれで1~2人前とのことでした。上にのっかっている根っこは、有名な漢方食材である高麗人参ですね。
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 まずはスープのみで頂きます。鶏の旨味がガッツリ溶け込んでいて、さっぱり味だけど濃厚なコクで大変美味しゅうございましたよ!
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 次いで若鶏をスプーンで大胆に解体すべし。お肉は非常に柔らかで、スプーンだけで余裕でバラバラに分解できますぞ。
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 ちなみにお腹の中にはモチ米などがたっぷりと詰め込まれており、このお米も鶏肉の旨味がたっぷり染みててこれまた抜群の旨さなのよ♪
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 こんな具合に若鶏をバラバラに分解し、全体を大胆に混ぜ込んだら食べる準備が整いました!
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 少量ずつ小皿に取り分けて頂くべし。
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 メイン具材はやっぱり鶏肉ですね、とっても柔らかな歯応えで大変美味しゅうございます♪
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 さらにモチ米もたっぷり、タンパク質と炭水化物を同時に摂れる料理って訳だw
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 そうそう、骨を捨てる器を用意するのを忘れずに!
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 小さな骨はそのまま食べれちゃったりもします。この料理は鶏一羽を丸々使用しているので、骨以外にも謎の部位が出てきたりしますが、固くなければ基本全て食べられまっせw
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 またこの料理は基本的にとてもさっぱりした味付けで、塩で自分好みに味を付けて食べるのがセオリーとなっております。
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 さぁここでお楽しみの高麗人参を頂きます~ポクポクの歯応えで、滋味溢れる旨味満載これまた美味しゅうございます!
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 これはナツメですね、フニャフニャだw
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 歯応えもフニャフニャで味も特にしなかったけど、薬だと思ってしっかり頂くべし!
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 この透明のフルフルは一体何ぞ…!?鶏のコラーゲンか何かかな、兎にも角にも固くないのは全部食べられるから大丈夫w
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 そんなこんなで完食なり~一人で食べると結構なボリュームですわ。
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 この手のレトルトサムゲタン、単体で食べるなら一人でも行けるけど、料理の汁物として食べると三人ぐらいでも十分満足できるボリュームがあります。また今回のサムゲタンはかなりあっさり味でしたね、メーカーによっては薬膳的な風味が強かったりと、味に意外と差がありますです。様々なブランドのサムゲタンを食べ比べるのも楽しいかもしれませんよ。レトルトで日持ちもしますし、アウトドア活動時にお外で食べても楽しいよ~そういえば以前Doumtakaさんと山菜採り行った時、昼飯にサムゲタン食べた事あったなぁw (その時の記事)日本人にはちょっと馴染みのない料理かもだけど、あっさり味で美味しいですよ~皆さんも是非とも1度お試しあれ♪ちなみにレトルトのサムゲタンは、イオンのお隣で営業してます「(株)酒のやまや 上越店(店舗サイト)」で売られていることが多いですが、在庫は安定しておりません。ネットで探して購入するのが簡単かもです。



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ヤマザキ タレかつ丼(チキン) チープだけど再現度高し!
2017-03-07 Tue 07:18
 先日は近所のデイリーヤマザキにて「タレかつ丼(チキン)」をお買い上げしました。皆さん既にご存知かとは思いますが、「タレかつ丼(公式サイト:新潟タレかつ部)」とは新潟市を代表するご当地グルメで、醤油味のタレを絡ませたカツをご飯にのせた、玉子でとじないカツ丼であります。takeさん実は、ヤマザキが昨年末頃に販売を開始したタレかつ丼について、非常に高く評価をしておりました。しかしtakeさんコンビニグルメについては「新商品タグが付いたものしか紹介しない(ブログで紹介しても、その時点で確実に販売されている商品じゃないと意味が無い)」という事を心掛けており、この商品についてはこれまで紹介する機会を逃しておりました。しかし先日になって、新商品タグが付けられてリニューアル再販されているのを発見し、即行お買い上げした次第なのです!(以下の写真は全てクリックで拡大可)

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 タレを外し、レンジアップした直後の様子はこんな感じになっちょります。カツがたっぷりで、ご飯がほとんど見えないのがこれまた素敵w
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 しゃびしゃびのタレを全体に満遍なくかけてやりますれば…
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 これにて完成なり~衣がタレを吸い、ほんのり色付いているのがリアルな感じでこれまた宜しい♪
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 引いた全体像はこんな感じです、最初の写真とはカツの印象が若干異なるのが判るでしょう。
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 まずはカツを1枚リフトアップ、きめ細やかな衣が使用されているのが判りますでしょうか。これは新潟タレかつ丼の特徴の1つで、この商品はその辺りについてしっかりと再現されております。
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 でもってカツが薄いのも特徴の1つ、こちらについてもしっかりと再現されておるようです。
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 早速一口がぶりんちょ、肉もこれまた薄っいのなwww 新潟タレかつ丼のカツは西洋料理の「カツレツ」が起源となっており、お肉も衣も薄めなのが特徴なのですが、この辺りについては若干過剰に再現されておるようですw
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 さらにこの商品の特徴として、カツの歯応えが固めなのですよ。お肉自体がやや固く、衣についてもしっかりとした歯応えであると感じました。この辺りについて、駄菓子の「菓道 BIGカツ(紹介記事)」と似ているように感じるのですよ。とってもチープなイメージですが、この食感takeさん嫌いじゃないですぜ~固いカツを噛み締めるほどに、タレの旨味が口の中に広がりますのだ♪
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 でもってタレの味は醤油ベースではあるのですが甘味が強く、本家タレかつ丼は甘味よりも醤油の風味が勝っているので、この辺りについては本家の味よりも”一般的な食べやすさ”を重視したのかもしれません。…正直言うと、甘いソースカツ丼の味に慣れてしまったtakeさんにとっては、こっちの甘い味のが好みかもw ちなみにタレの量はタップリ多め、カツの衣にもご飯にもたっぷりと染みておりましたよ。
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 断面図はこんな感じです。熱量693kcalという数字の割に、ボリューム感は控えめかも…けど揚げ物たっぷりだからしょうがないよねw
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 添えられてたお漬物は酸味しっかり、口直しとして最適でした。
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 ホレどんどん行くぞ!カツを喰らって…
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 今度はご飯を喰らって、交互にモリモリと食べ進むべし!
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 あっという間にラスト一口、この段階になると結構な満腹感を感じておりました~ご飯量は少なめかもだけど、たっぷりのカツのおかげで満足度はバッチリでしたぞ♪
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 やっと紹介する事の出来たヤマザキの「タレかつ丼(チキン)」とっても美味しゅうございました!そういえばお肉がチキンというのも本家とは異なるけど、そもそもお肉が薄っいので違いなんてわからないから、大丈夫大丈夫w ちょいとチープな印象ではありますが、オススメの一品であります~揚げ物が好きなお人は是非とも1度お試しあれ♪



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函館 五島軒 海鮮カレー ルーと具材が別パックの高級レトルトカレー!
2017-02-25 Sat 08:18
 先日は「五島軒(公式サイト)」より発売されておりますレトルトカレー「函館 五島軒 海鮮カレー(商品情報)」をお買い上げしました。(以下の写真は全てクリックで拡大可)


 この商品は、なんとカレーソースと魚介具材が別パッケージになっているのだそうです!調理方法のところに「カレーソースを盛り、その上に具材袋の具(蟹、帆立貝、海老、イカ)のみをトッピングし、お召し上がり下さい。お好みにより、具材袋に入っているスープを混ぜますと、コクのある海鮮スープカレーとしても美味しくお召し上がりいただけます。」と書かれています、こりゃ両方の食べ方を試すしかないでしょう!
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 箱の中には袋が2つ、こんなレトルトカレーは今回がお初であります♪
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 規定時間きっちり湯煎してやりまして、海鮮具材はこんな具合に仕上がりました~巨大なホタテなどゴンゴロでこれまた贅沢仕様ですな。
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 一報のカレーソースはこんな感じです、こちらは具材無しでありました。
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 海鮮具材を丁寧にトッピングしてやりますれば、豪華海鮮カレーの完成なり!
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 まずはルーのみ頂くべし、そのお味は…辛味と共に独特な風味の酸味が効いております、ちょいとクセが強いかもw
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 ご飯と一緒に食べるとその辺りの違和感は目立たなくなりますね、スパイシーで美味しゅうございます。
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 続きましてはお楽しみの海鮮具材に手を出すべし!まずは帆立貝を頂きます、非常に柔らかでとろけてしまいそうな歯応えで…これは果たして良しとすべきか悪しきとすべきか?w
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 お次はイカと蟹であります。イカについてはギリギリそれらしい歯応えを保っていましたでしょうか、けどやっぱり非常に柔らかな食感でした。
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 海老も同じく超柔らか歯応え、この辺りはレトルト食品の限界なのかもしれませんね。
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 はてさて、ちょいと肩すかし気味の食味ではありますが…とりあえず海鮮具材のスープを投入してみっかねw
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 ルーとしっかり混ぜて食べてみると、これがまた驚きの旨さでビックリよ!コクのある海鮮の風味がガッツリと加味されて、さっきまでちょいとクセの強かったカレーソースが激旨スープに早変わりして、それはもう驚きました。
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 シャビシャビのカレースープとご飯を一緒に食べる場合には、米粒をバラバラにした方がスープにしっかりと馴染んで美味しく頂けるということに気がつきました。これからもスープカレーとジャポニカ米を一緒に食べることがあったら、今回のようにバラバラにして食べた方がベターですぞ。
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 今回のレトルトカレーは第一印象あまり宜しくありませんでしたが、最後の最後に大逆転してくれて正直ホッとしましたです。海鮮具材たっぷりで、少なくとも見た目的には超華やかカレーでありますよ~もしも興味がありましたらお試しあれw



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一正 うな次郎 うなぎ蒲焼風の練物なり、意外と旨いよ!
2017-02-21 Tue 09:18
 2014年に「ニホンウナギ(参考wiki)」が「絶滅危惧種」に指定されてしまい、うなぎの乱獲が次第に問題視され始めています。そういった流れを受けて、最近はうなぎの代替魚を使った蒲焼きや、魚のすり身を使ったフェイク蒲焼きなどが巷に出回り始めました。takeさんもその辺りの業界の動きが以前から気になっており、フェイク蒲焼きを食べてみたいぞと以前から思っておったのですが、どういう訳か売り場でその手の商品を目にすることが全くありませんでした。しかしですね、先日ついに近所のコンビニにて…(以下の写真は全てクリックで拡大可)

 「一正蒲鉾株式会社(公式サイト)」より発売されておりますうなぎ蒲焼風の練物「一正 うな次郎(商品情報)」ついにゲットできたのであります!

 加熱方法については、ラップせずにレンジアップせよとのことでした。
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 ってな訳で早速開封なり~ぱっと見の印象は、確かにうなぎの蒲焼きっぽいとは思うんだけど、そっくりかと言われると…んんん微妙w
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 引いた全体像はこんな感じ、「うな次郎専用 蒲焼のタレ」がついてました。
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 裏返すとこんな感じ、ちゃんと皮まで再現してあるのにはちょいと感動しましたですよ!
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 アップで見るとこんな感じ、皮の質感はツルンとしております。焦げた感じまで再現するには至らなかったかぁ。
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 うな次郎をお皿に移し、レンジアップしている時に…
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 ややっ、蒲焼のタレの下に山椒があるのに気がつきました、うなぎにゃやっぱり山椒がなきゃねw

 ってな訳で、レンジアップ後の様子はこんな感じです~表面のツヤ感が増して、より一層美味しそうに見えますな♪
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 早速箸でカットしてみると、まずは身のリアルな柔らかさに驚いた!そして皮が切りづらいのも妙にリアルw
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 レンジアップ後も、皮の質感は変わりがないですね。
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 身の切断面の様子はこんな感じ、見た目の雰囲気はかなりそれっぽい感じ!
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 既にカット済みの断面はこんな感じです。こちらも予備知識ゼロの状態だったら、もしかすると本物うなぎと間違えるかも?
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 早速頂いてみるよ~
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 がぶりんちょ、そのお味は…んんん、うなぎっぽいんだけど…練り物っぽくもあるし…けどうなぎっぽい部分も大いにありw うなぎらしさは確かにあるし、生臭さが一切無いのはむしろ本物よりも優れているかも♪
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 次いで専用のタレをかけて…
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 さらに添付の山椒をかけて食べてみるべし。
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 タレの味が濃くなって、さらに山椒の風味が効いてより本物っぽくなったかも~これはなかなか侮れんぞ!
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 最後はご飯に専用のタレをかけて…
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 タレと山椒をかけたうな次郎を on the ライス、こうやって見ると妙にリアルじゃんね!w
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 メシと一緒に掻っ込むとその味わいもより一層リアル、これはこれは画期的な絶滅危惧種救済メニューかもしれんぞなもし!
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 この商品、後はお値段もうちょっとお安ければ完璧でありますかと。今回の購入価格は¥354、これが200円台になったら随分と買いやすくなると思うんだけどなぁ。もっとこういった商品が一般的になれば、価格も安くなってくれるかも知れませんです。生臭さが一切ない分、子供さんなんかにはむしろ本物よりも喜ばれたりして?なかなか面白い商品であるかと思いますよ、皆さんも店頭で見かけたら是非とも手に取ってみて下さいませ♪(ちなみにこの商品、昨日20日の夕方時点で南高田駅前のデイリーヤマザキに在庫が2つあったのを確認しております)



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テーブルマーク ごっつ旨い 大粒たこ焼(冷凍食品)
2017-01-17 Tue 07:18
 先日は「テーブルマーク(公式サイト)」より発売されております冷凍のたこ焼き「ごっつ旨い 大粒たこ焼(商品情報)」をお買い上げしました。(以下の写真は全てクリックで拡大可)

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 テーブルマークの冷凍たこ焼きが美味しいという話は以前からネットでも話題になっており(参考記事:お願い!ランキング・第2弾『冷凍食品総選挙』 快進撃のテーブルマーク)、その存在がずっと気になっておったのです。この度ようやっと購入する機会を得ました。

 中身の様子はこんな感じ、ソースとマヨネーズ風ソースの他に青のりとたっぷりの削り節が付いてました。
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 規定時間レンジアップするとこんな感じになります。ちなみにラップなどは使用せず、紙トレーのままで加熱します。表面が香ばしい雰囲気でこれまた旨そうね!
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 中身の様子はこんな感じ、1.5cm程にカットされたタコが入っておりました。
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 まずはこのままの状態で食べてみると、皮はそれなりに香ばしく、中は熱々トロトロ&出汁の旨味もしっかりで大変美味しゅうございましたよ!ソースなど味付け無しでもバッチリ美味しく頂けます、正直言って驚きの旨さでした。
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 次いでソース&マヨをかけて…
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 青のり&削り節をトッピング、随分と賑やかなビジュアルになりました♪
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 ソースなど使用するとモチロンより美味しく頂けまする、削り節の風味豊かでこれまた旨し!
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 一滴のソースすら残さずしっかりと喰らい尽くすべし、抜群の美味しさでしたよ。
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 takeさんはセブンイレブンで売られているたこ焼きが大の好物なんだけど(参考記事:セブンイレブン 屋台風とろとろたこ焼)、テーブルマークのは裸の状態でレンジアップするためか皮に香ばしさがあり、セブンイレブンの商品よりも一歩優れていると思います。冷凍&チルドのたこ焼きの中ではトップクラスの美味しさだと思いますよ、皆さんも是非とも1度お試しあれ!



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