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「SIMMS Vertical Mesh Vest」をゲット、デブはやっぱり涼しいメッシュベストが快適なのだw
2020-08-16 Sun 12:18
 ちょいと古い話で恐縮なんだけど、去年のクリスマスはサンタさんからとっても素敵なフィッシングベストをプレゼントしてもらっちゃいました♪(以下の写真は全てクリックで拡大可)

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 アメリカのフィッシングウェアメーカー「SIMMS(公式サイト)」より発売されております「Vertical Mesh Vest」でございます!サンタさんにもらったのは去年のクリスマスなんだけど、ベストはずっと押し入れにしまったままにしておいて、やっと使用する機会が訪れたので写真撮影して記事を書き上げたという訳なのだw
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 早速ご開帳なり~ポケットの数が多すぎず少なすぎず、デザインもスッキリとしていてこれまた良い感じ♪
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 ええっと、この「BUILT-IN RETRACTORS」とは一体なんじゃらほい…
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 あぁぁ、ラインカッターとかフライドライヤーを付けておくヤツね!
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 左右に2つ付いてました、これはこれは使い勝手が宜しい♪
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 右側の胸ポケットは…
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 開けるとこんな感じ。takeさんの運用方法だと、ここにはドライシェイクスプレーが入るかな。
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 右側の下のポケットはこんな具合になっちょります、フタを開けると…
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 こんな感じです。ティペットホルダーは2つ付いてますね、takeさんにゃこれで充分だ。指で開いてるチャックの所は…
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 上の大きな開口部と繋がっており、内部にはベルクロを使った仕切りが設けられています。1つの大きなポケットとして使うか、内部で仕切って上下2つの小さなポケットとしても使えるんだけど、takeさん的にはここは仕切らず使用して、大きなデジカメ入れになるかな。
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 続きまして、左側の胸ポケットは表面がモシャモシャした素材が使われています。これはベルクロのメス側で、SIMMSから販売されているフライパッチは裏側がベルクロのオスになっており、ここにペタンと貼り付けられるという訳なのだ。つまり、自分の持ってるフライパッチの裏にベルクロのオスを貼り付ければ、ここに取り付け可能になるという訳よ♪ちなみにtakeさんが使っているフライパッチは、形状的にその使い方は出来ないのが残念なのだ。
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 フタを開けるとこんな感じ、ここにはリーダーグリスなどを入れて運用すべし。
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 左側の下のポケットはこんな感じです。一番大きなポケットはサイドにチャックが付いており、右側と同じ造りになってました。
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 フタを開けるとこんな感じです。一番大きなポケットにメインのフライボックス入れて、中型のポケットにはサブのフライボックスだな。
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 内側のポケットはこんな感じ、左右共通の造りとなっています。これだけのポケットがあれば、takeさん的には充分すぎますわw
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 後ろ側はこんな感じになっちょります。
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 チャックの付いた大きなバックポケットと、さらにサイドからポンポンと荷物を気楽に放り込める2つのポケットが用意されておりましたよ。
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 いやぁイイ感じですわ、サンタさん素敵なプレゼントをありがとうです♪
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 古いベストからアイテムを全部移して、次回釣行からはこちらのベストで出撃しますのだ!そしてこれからは、ベストをもっと頻繁に洗濯するようにしないといかんね。洗濯をサボってると汚れがこびりついて、洗っても汚れが落ちなくなっちゃうのよ。このベストは頻繁に洗濯するようにしますですぞ!
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 takeさんは汗かきデブなのでメッシュ生地のベストが望ましいんだけど、上の写真のように左肩の部分にフライパッチをピン留めして運用しているので、この部分はしっかりとした布地じゃないとダメ。さらに暑がりデブなtakeさんは腰まで川に浸かって涼みながら釣りをする事があるので、丈が短いデザインが望ましい。その辺りの要求を全て満たしてくれるベストがこの「SIMMS Vertical Mesh Vest」だったのです。というか、これしかなかった!しかしこのベストは既に生産終了しており、市場の在庫がなくなったらもう手に入らなくなってしまうぞと、慌ててサンタさんにお願いしたという次第なのです。もしもこのベストが気になっているという人がおられましたら、買うのをためらっていたらあっという間に売り切れてしまいますぞ~さぁさ大急ぎでネットにてポチるべし!



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バンブーフェルール採用パックロッド「鱒幸竿 千山万水」ついに完成しました!
2020-07-28 Tue 14:18
 うふふうふふ…待ちに待っていたこの日がついにやって来ましたのだ……うふふのふのふw(以下の写真は全てクリックで拡大可)


 takeさんの釣友で、「竹竿工房 鱒幸庵(公式サイト)」代表のバンブーロッドビルダーtroutriverさんにオーダーしてあったフライロッドが、ついに完成したのでございます!
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 今回も釣友ミィさん手作りのおまけが同梱されておりました~渋い和柄のリールポーチですね、大感謝です!
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 さらにポーチの中には手作りマスクが、こちらも日々愛用させて頂いておりますよ♪
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 今回オーダーした竿はこれまで頼んだものよりもあらゆる意味でグレードが随分と高いので、ロッドチューブもそれに合わせてグレードを上げてくれたのかと思いきや、今回オーダーした竿は袋に収納して丸めるとかなり太くなってしまうので、特注のチューブを用意してくださったのだそうです~これまた大感謝!
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 竿袋もミィさんお手製なんだけど、こちらは明らかに竿のグレードに合わせてグレードアップされておるように思います♪
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 さぁてこちらが中身の様子だ!竿のスペックは、長さ7ft、ラインは#3、継数は7ピースで「ベストのバックポケットに収まるサイズ」にこだわりました。アクションは鱒幸竿のフラッグシップモデルである「花鳥風月(購入記事)」をベースにし、強さについては釣り味に優れるよう「繊細なアクション」でオーダーしました。
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 「鱒幸(マスコウ)」こちらはブランドネームですね、篆書体(テンショタイ)がこれまた渋い♪
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 「千山万水」これは竿の名前で、takeさんが自分で考えました。「多くの山や川」や「奥深く広大な自然」といった意味をもち、さらに「遠く険しい道のり」を形容する四字熟語です。長い道のりでも両手を空けて楽々歩けるパックロッドにピッタリのネーミングではないかと、自画自賛しておりますのだw
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 そしてこの竿の最大の特徴は、7ピース全てのフェルールに「バンブーフェルール」が採用されておりますのだ!
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 メス側のフェルールは、薄い竹の板を六枚貼り合わせて作られています。
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 オス側については、正三角形に削られた六本の竹を貼り合わせた、六角形のブランクそのまんまですね。
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 竹製のフェルールは、竿のアクションに一切の悪影響を与えませんのだ!何しろブランクと同じ素材で作られていますからね、軽さ&しなやかさがどちらも最強クラス♪そして竿を繋ぐときに、ガイド位置のズレを気にする必要が一切ないのも地味に便利w
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 そして繰り返しになりますが、この竿は7本継ぎで最も細いティップのフェルールまで全てがバンブーフェルールなのだ!特にメス側を作るのは、メチャクチャ細かい作業になります。なのでこの竿はバンブーロッドとしては非常に作業難易度の高い、超ハイグレードな逸品なのでございます!!
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 バット側のフェルールはこれだけの太さだけど…
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 ティップ側はこの繊細さですからね、作業難易度はとてつもなく高いですのだ。
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 また今回作ってもらった竿は、ティップがとても繊細でした。オモリを巻き込んだニンフとかぶつけたら折れちゃいそうです、ドライフライ専用竿にしますぞ!
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 またフックキーパーも小さくてオシャレ、これとっても気に入りました♪
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 またtakeさんは鱒幸竿標準仕様の小さく繊細なグリップがこれまたお気に入り!大物とファイトするとグリップまで絞り込まれて曲がるのがよく判って、魚とのやり取りがとってもスリリングなのよ♪
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 そして鱒幸竿には「KINEYA TACKLE MAKER(公式サイト)」のフライリール「CAVOUS(購入記事)」がメチャクチャ似合う♪何しろビルダーさんがこのリールに惚れ込んでいるので、このリールに似合うよう竿がデザインされておりますのだw
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 ほれほれ、いい感じで似合っているでしょw
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 さぁさぁ早く、この竿を渓でビュンビュンと振り回してきたいのであるっ!
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 千山万水をストレスなく振り回せるよう、次の釣行は規模がそれなりに大きく、頭上もしっかりと開けた渓をチョイスしなきゃですね。troutriverさん今回も素晴らしい竿を本当にありがとうございました、我が家の家宝として大切に大切に使わせて頂きます♪



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Jointerの振り出し式フライロッド「Sparrow grass」お買い上げ!
2020-06-10 Wed 18:18
 うふふうふふ、新たなフライロッドを久しぶりにお買い上げてしまったのだ…うふふのふw(以下の写真は全てクリックで拡大可)


 早速ご開帳!…余剰スペースありまくり、えらく過剰梱包ではございませぬかな!?w
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 全体のサイズ感はこんな感じです。ケースも含めたサイズは正直言って、思ってたよりも若干大きめかな~ベストのバックポケットに入るかどうかのギリギリサイズだ。
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 日本の釣具メーカー「Jointer(公式サイト)」より発売されております振り出し式のフライロッド「Sparrow grass(商品情報)」でございます♪
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 スペックは長さ7ft、ラインは#3で8本継、けどロッドケースが大きいから携帯性に若干劣りますな。
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 中身の様子はこんな感じw
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 ロッド自体はこんな感じ、これだけならベストのバックポケットに余裕で入りますな。
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 ガイドは日本のトップブランド「富士工業(公式サイト)」製であります!
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 ロッドの様子はこんな感じ、それぞれのガイドが綺麗にラッピングされておりますな♪
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 そして根元側の2つのガイドがストリッピング仕様になってました、こんな竿は初めてです!
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 リールシートはこんな感じ、なかなか派手ねw
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 アクションは妙なクセのないスローアクション、とても使いやすそうな感じでしたぞ!
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 近日中に渓流に持ち込んで、使い勝手をリポートしたいと思っております~詳細についてはもう少々お待ちくだされ♪



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アンティーク&お洒落なフライリール「KINEYA CAVOUS」をヤフオクでゲット!
2019-07-09 Tue 13:18
 うふふうふふ…前からずっと憧れてた某フライリール、ついについにヤフオクで見つけてゲットしちゃった…うふふのふw(以下の写真は全てクリックで拡大可)


 じゃじゃんっ!
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 じゃじゃじゃじゃじゃんっ!w
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 そんな訳でございまして、ハンドメイドによる極上品質のフライフィッシングタックルを製作している「KINEYA TACKLE MAKER(公式サイト)」のフライリール「CAVOUS(商品情報)」ついにゲットしちゃいました!このリールは、takeさん大のお気に入りのバンブーロッド「鱒幸竿 - 花鳥風月(購入記事:鱒幸竿のフラッグシップモデル”花鳥風月”ついに完成、竹フェルール仕様の逸品なり!)」に装備してやると、そりゃもうメチャクチャ似合うのですよ!それというのも、花鳥風月を作ってくれたtroutoriverさんがこのリールの大ファンで(troutoriverさんブログ参考記事:KINEYA CAVOUS (キネヤ カボス))、彼が作る竹竿はなんと、CAVOUSに似合うようデザインされておるのだそうな!彼の工房の公式サイト「鱒幸庵」トップページに掲載されている、CAVOUSが装備された竹竿の写真がこれまた格好良くて、takeさんもいつかゲットしたいなぁと常々願っておりましたのだw
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 ただしtakeさんが今回購入したのは中古で一部が変色しちゃったりしてるんだけど、まぁまぁ細かい事は気にしないw
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 アンティークなスケルトンスタイルであります。100年ほど前はこういったスタイルのフライリールが多く生産されていたらしく、ヤフオクでは当時の物がたまに出品されています。しかしこのリールは様々な最新技術を駆使して作られていますからね、使用感がまるで異なりますのだ!外見が美しいのは当然のこと、滑らかな回転からクリック音に至るまで、最大限にこだわりつつ作り込まれているリールなのでございます♪
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 スプールの様子はこんな感じ、とっても幅広であります。ラージアーバー気味な感じだけど、さすがにここに直接フライラインを巻いちゃうと巻き癖が付きそうなので、下巻きをある程度厚く巻く必要があるかな!?
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 リールフット周辺はこんな感じ、とてもシンプルなデザインであります。
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 この写真でクリッカーの機構が判るかな!?takeさんこれまで見た事がない、独特な機構が採用されておりましたよ!
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 裏側から見るとこんな感じです。理想的なクリック音を実現するため、様々な素材や機構を試して作り込んでいったのだそうです。
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 さぁてコイツにラインを巻いて、フィールドで使用できる状態にしてやるべし!
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 まずは太い編み糸のバッキングラインを下巻きとして巻いてやって、その先にフライラインを接続します。下巻きを巻くことによってリールの内径を太くして、フライラインに巻き癖が付きにくくするための処置であります。しかしこのバッキングラインは編み糸なので、表面が凸凹しています。思いがけぬ大物をかけてフライラインが全て引き出されてバッキングまで達してしまうと、このラインではロッドの塗装を削ってしまう恐れがあり、竹竿とこのラインは非常に相性が悪いので…
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 バッキングラインとフライラインの間にある程度の長さのナイロンテグスを挟み込んでやれば、その辺りの問題は一発で解決しますのだ!
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 でもってフライライン(ダブルテーパー)は、1本丸々使ってしまうともったいないので…
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 半分にカットして使用します。渓流ではロングキャストする事はないし、半分の長さで十分なのだw
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 フライラインの末端とナイロンテグスをネイルノットで結んでやったら…
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 これにて完成なり!…とは行きませぬ、最後にフライラインとリーダーを接続する必要がありますのだw
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 フライラインとリーダーの接続方法は沢山あるけど、takeさんはここで「C&F DESIGN(公式サイト)」より発売されております「C&F スリーインワンネイルノットパイプ(商品情報)」のラインニードル(ミシン針みたいなの)を使用します。
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 フライライン先端の中心を貫いて、途中からニードルの先端を出してリーダーの端を先端の穴に通してやったら…
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 ニードルを引き抜いてフライラインの中心にリーダーを通し、この状態まで引っ張り出します。そうしましたら、残って突き出しているフライライン末端部の表面を歯で噛んで凸凹にして…
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 その部分に瞬間接着剤を塗って、接着してしまうという簡単接続がtakeさん流w
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 接着剤を塗った部分を中に引っ張り込んで、硬化したら完成なり!接着剤だけだと不安に感じる人もいるかもだけど、以前に強度を試すために力を込めて接続部を引っ張ってみたら、接続部よりも先にリーダーの方が千切れてしまってたまげました!(5年以上も結びっぱなしだったリーダーなので、劣化して強度が弱っていたというのもあるかもです)
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 そんなこんなでリーダーまで巻き終わって、これにて渓で使用する準備が整いました!
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 …巻き癖が付くのを恐れて、ラインをいっぱいいっぱいまで巻きすぎかなぁ…まぁまぁ、実際に使ってみてトラブルがあるようならバッキングを減らせばよろしw
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 これまで花鳥風月にはオービスのCFOを装備して使ってたんだけど…
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 やっぱりCAVOUSの方が圧倒的に似合うよね!
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 そんな訳でありまして、新たなリールがコレクションに加わってくれましたです!今シーズンはこのリールを使って、尺イワナとリールファイト出来たら良いなぁ♪
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takeさんの友人がフライフィッシングの世界に飛び込んできた、一緒に酒飲みながらフライ巻いたよw
2019-03-17 Sun 14:18
 先日は友人H氏と一緒にtakeさんちでプチ宴会しましたw(以下の写真は全てクリックで拡大可)


 スーパーで買ってきた総菜をつまみにビールを軽く呑んだら…
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 ここからが本番w H氏は今シーズンからフライフィッシングの世界に入門するのであります!という訳で酒を呑みながらフライフィッシング談義で盛り上がったという訳よ♪下の写真に写っているのは、フライを巻く材料などですね。
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 そして最後は、フライタイイング教室のはじまりはじまり~!
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 下の写真はフライの巻き方をレクチャーしながら二人で一緒に巻いた「イワイイワナ(詳細情報)」で、左のがtakeさん巻いたヤツ。そして右のがH氏が人生で初めて巻いたイワイイワナ!二人とも酒が入ってたので手元がかなり怪しかったけど、何とか巻ききりましたですわw
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 そんなこんなで、釣り仲間がまた一人増えてくれました!今シーズンは一緒に沢山釣り行けたら良いね♪



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