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スマホケース「URBAN ARMOR GEAR METROPOLIS」お買い上げ、タフでスリムなケースなり!
2020-02-18 Tue 12:18
 iPhone11を購入した事を報告する記事を先日公開したけど(当該記事:スマホを買い換えました、iPhone11ゲット!人生お初のiPhoneなりw)、同時購入した手帳型のケースをtakeさん実はあまり気に入ってませんでした。(以下の写真は全てクリックで拡大可)


 まずなんと言っても「地味」これに尽きるw iPhoneはAndroid端末と比べて販売されているケースの種類が圧倒的に多いので、やっぱり格好いいケースを使いたいよね!
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 さらにiPhone11はワイヤレス充電に対応してるんだけど、このケースの厚さだとワイヤレスでは充電できないと思いますのだ。そんな訳でありまして、ネットでじっくりとイカしたケースを探した結果…
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 タフさでその名を知られる「URBAN ARMOR GEAR(ブランドサイト)(メーカー公式サイト)」のスリムな手帳型ケース「METROPOLIS(商品情報)」お買い上げちゃいました!ちなみにtakeさんスマホケースは手帳型にこだわっております。熱がこもってしまいがちだけど、落下したときなどの防御力は半端ないのだ!
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 「株式会社プリンストン(公式サイト)」が日本国内での輸入&販売を手がけております。
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 早速ご開帳なり~見るからに頑丈そうな雰囲気を醸し出しておるでしょう♪
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 背面部はこんな感じです。一般的な手帳型ケースとはフタの取り付け方が異なっているのが判りますでしょうか、この構造が薄さの秘訣!
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 という訳でありまして、この薄さをご覧あれ~ワイヤレス充電にもバッチリ対応しておりますのだ♪
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 上の写真の音量ボタンと下の写真のスリープボタンは穴が開けられておらず、ケースの上から押し込む仕様となっております。
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 中身の様子はこんな感じ、カードを収納するポケットも付いてますよ。
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 ケースはしっかりとした質感のゴムっぽい素材が使われており、結構な厚みがありましたよ!
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 角の部分はより厚くなっております、かなりの防御力が期待できそうなり♪
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 早速iPhone11を装着してみました、キツくて入れづらいとかは全くなかったですよ。
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 サイレントスイッチはちょっと奥まってるけど、押しづらいという事は無かったのでご安心を♪
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 上の写真の音量ボタンと下の写真のスリープボタンは、切り欠きが設けられてるので全く自然に操作出来ました!
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 背面のカメラ部はこんな感じ、ばっちりフィットだw
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 そんなこんなでありまして、takeさん的には理想的な手帳型スマホケースでございました!さぁお次はワイヤレス充電器をゲットすべしw
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スマホを買い換えました、iPhone11ゲット!人生お初のiPhoneなりw
2020-01-25 Sat 14:18
 takeさんは「Xperia Z5(購入記事)」というスマートフォンを4年ほど前から使ってたんだけど、最近はさすがにバッテリーがへたってしまい、昨年の暮れ頃から買い換えを検討しておりました。そして先日遂に…(以下の写真は全てクリックで拡大可)


 じゃじゃじゃんっ!w
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 「Apple(公式サイト)」より発売されておりますスマートフォン「iPhone11(商品情報)」お買い上げちゃいましたです!ちなみにtakeさんこれまではandroid端末しか使った事がなくて、今回が人生お初のiPhoneなのだw そもそもtakeさんこれまでMacやiPodなど、Appleの製品を全く使った事がありませんでした。一体どんな使い勝手なのか、大いに気になるのでございますw
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 色は黒にしましたです。takeさんの使い方だとスマホは手帳型ケースに入れっぱなしになると思うので、色は何色でも全く関係ないんだけどねw
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 付属品はこんな感じです。ケーブルのコネクタはApple独自の「Lightning」という規格なんだけど、「USB Type-C」を何故に採用しなかったのか甚だ疑問なのだ。メーカーの独自規格ってのは、takeさんあまり好みませんです。さらにiPhoneはSDカードも使用する事が出来ません。そして内蔵メモリ容量が大きくなるほど、端末の価格は高く設定されております(takeさん買ったのは128GB)。メモリ容量を価格に反映させて、ユーザーから少しでも多くの金を巻き上げたいという訳だね~セコい事を考えおってからにw
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 兎にも角にも、Face IDなどの初期設定を済ませてやりますれば…
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 これにて使う準備が整いました♪
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 iPhone11の何にまず驚いたかって、Face IDがメチャクチャ便利!スマホをぴゃっと持ち上げると画面が自動で点灯し、カメラでユーザーの顔をあっという間に識別して、ロックを即座に解除してくれますのだ♪また日本語入力もandroid端末とやり方はほぼ共通なのに、iPhoneの方が圧倒的に入力しやすいように感じましたね。
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 ただし色々な意味での自由度は、iPhoneはやっぱり低いですね。ウィジェットを設置できる場所も限られているのは、takeさん的には残念でした。また「戻る」の挙動もandroid端末とはちょいと異なりますね、馴染むのに少々苦労しておりますw
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 けど、今回iPhoneを導入した一番の理由は、ドローンのモニターとして使う端末はiPhoneが、最も動作が安定しておると言われておったからなのです!ドローン用に、iPhoneをどうしても1つは所持しておきたかった訳なのよ。
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 またiPhone11はカメラが非常に優れておるとのこと!実際にiPhone11で撮影した写真は…
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 こんな感じ、かなりキレイに撮れてますよね!
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 下手なデジカメよりもキレイに撮れていると思います、こりゃデジカメ市場がより縮小しちまうぞいw
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 そんな訳でありましてiPhone11チャンよ、これから数年間お世話になると思うけど、どうか宜しく頼みますぞ!
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GPS非搭載でもバッチリ安定最強トイドローン「RYZE TELLO」お買い上げ!Powed by DJIの凄いヤツ!!
2019-12-21 Sat 11:18
 うふふうふふ…またまたイカしたおもちゃをゲットしてしまいましたのだ…うふふのふふふwww(以下の写真は全てクリックで拡大可)


 ジャジャン!w
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 ドジャジャジャン!!www
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 そんな訳でございまして、中国のドローンメーカー「Ryze Technology(公式サイト)」より発売されておりますトイドローン「TELLO(商品サイト)」買っちゃいました!この機体は、世界No.1のシェアを誇るドローンメーカー「DJI(公式サイト)」と、世界最大手の半導体メーカー「Intel(公式サイト)」の技術協力を受けており、お手頃価格&超高性能を両立させた逸品なのだ!本体の他にコントローラーや予備バッテリーなども同時購入したんだけど、まずは本体からご紹介します。
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 この機体の特徴がずらずらと書かれているけど、上段の左から2番目「正確なホバリング」これこそがこの機体最大のポイント!このドローンはGPS非搭載であるにもかかわらず、非常に安定した飛行をしてくれますのだ♪
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 早速ご開帳~内箱の造りが良かったのが印象に残っています、機体をしっかりホールドしておりましたぞ。
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 機体は手乗りの超ミニサイズ、重量たったの80g!
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 前から見るとこんな感じ、カメラの画角は残念ながら変えることは出来ませんです。
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 後ろから見るとこんな感じ、バッテリーは背面から挿入します。
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 機体の左側には充電用のUSBケーブルを挿すソケットがあって…
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 右側には電源ボタンが設けられております。
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 底面はこんな感じです。下の写真中央に写っている2つのセンサーがこの機体最大のポイント!ビジョンポジショニングシステムが採用されており、このセンサーで地面の状況などを認識して機体を制御し、GPS非搭載でありながらも安定飛行を実現させておりますのだ。ただしこのシステムは高い高度では機能せず、高度10mまでしか安定飛行できませんので要注意!さらにビジョンポジショニングシステムが機能するには、ある程度の光量も必要です。ちなみに夜間の室内では、ビジョンポジショニングシステムは上手く機能しませんでした。
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 機体以外の内容物はこんな感じ、バッテリー&充電ケーブル&予備プロペラ&小冊子のみというシンプル構成。操縦はスマホで行うのが基本なんだけど、スマホにBluetooth接続された専用のコントローラー(今回は機体と同時購入済み)で操作することも可能です。
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 この小冊子はマニュアルかと思ったら、免責事項などが書かれてるだけみたい…
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 「詳細については、以下にあるユーザーマニュアルを参照してください(ダウンロードページリンク)」そういう訳ねw
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 こちらは本体と同時購入した予備バッテリー2つと、充電器であります。
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 充電器はバッテリー3本を同時充電可能!また充電器は何種類か売られてたんだけど、各バッテリーの充電状況を知らせるLEDが付いた製品をチョイスしました。
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 横から見るとこんな感じです。ケーブルの類はついておらず、USBケーブルなどを自前で用意する必要があります。
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 また今回は、中国のゲーム周辺機器メーカー「GameSir(公式サイト)」より発売されておりますTELLO専用コントローラー「GameSir T1d Bluetooth Controller for Tello Drone(商品情報)」も同時購入!
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 こちらも早速ご開帳w
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 ボタンの構成は、プレイステーションのコントローラーと似ていますね。
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 上面に充電用のUSBソケットが設けられています。
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 その他はこんな感じ。
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 トランスフォーム!ここにスマホを取り付けて操縦するのじゃ!!
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 マニュアルはほとんど読んでませんw TELLOの操縦以外にゲームコントローラーとして使ったり、各ボタンにシャッターとかの機能を割り振ることとかはできないのかなぁ?
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 今回最後に紹介します機体と同時購入したアイテムは「キャリングケース」でございます!
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 機体の他にプロポなど、操縦に必要なアイテム一式をまとめて収納することが可能な便利ケースなのだ♪
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 中身の様子はこんな感じ~
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 って、フタを開けたら中にはウレタンっぽい素材がギッチリ詰まっておりますでないの!
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 ふむり、ウレタンの切り欠きに沿って外せば収納スペースが現れるって寸法な訳かw
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 そんなこんなで、中身の様子はこんな感じ!
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 機体やコントローラーなど、全てをきっちり収納することは確かに出来るんだけど、このままフタを閉めてしまうとプロペラと上の網が干渉してしまい、余計な力がプロペラにかかってしまうね。撮影場所への移動中だけならプロペラに余計な力がかかってしまってもそんなに気にならないけど、このケースで機体を常時保管しておく気にはちょいとならないから…
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 機体を常時保管しておくのは、購入時のケースが最も適しておりますな♪
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 さてここからは、TELLOの飛行性能を紹介しますですよ!下の画面は、スマホに映し出された操縦画面であります。画面に映し出されたコントローラーで操縦することももちろん可能なんだけど、実際のスティックを倒した時の反力が帰ってこないので操作感が掴みづらく、操縦しづらいと感じるかもしれません。ただしこの機体は飛行が恐ろしく安定しているので、スマホ画面による操作でも安定飛行はもちろんバッチリ可能!ただし機体をダイナミックに操りたいなら、やっぱり専用のコントローラーを導入した方が良いとは思います。
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 下の動画を観れば、TELLOの飛行がいかに安定しているかを実感することが出来るでしょう。この価格帯&GPS非搭載でここまで安定した飛行する機体は、現時点では間違いなくTELLOだけなのだ!


 下の映像はTELLOによる空撮動画です。これを観ればTELLOで撮影できる映像のクオリティの高さと、さらに安定飛行っぷりを再認識することが出来るはずです。映像は是非とも全画面モードにてご確認くださいませ。ちなみに撮影場所は、大貫から中ノ俣へと至る道の途中にある、通称「狼谷」であります!


 最後にTELLOで撮影した空撮写真を、トイドローンとしては最高画質でありますかと!
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 間違いなくTELLOは、現時点で最高完成度のトイドローンであると思います。このクオリティの機体が1万ちょいの出費で手に入るとは、良い時代になったものですなぁw さぁ皆さんもこの機会に、ドローンによる空撮の世界へと是非とも飛び込んできなされや!



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小型軽量ドローンHS120Dの飛行動画をご紹介、GPSのおかげで超安定飛行♪
2019-07-28 Sun 12:18
 昨日はGPS搭載の小型軽量ドローン「HS120D FPV Drone with GPS System(商品情報)」の機体についてを詳しく紹介する記事をアップしたけど(当該記事:GPS搭載の小型軽量ドローンHS120Dお買い上げ!どこでも飛ばせるのだゾw)、今回はGPSによる自動制御の様子を撮影した動画や、HS120Dによる空撮画像&動画を紹介します!(以下の写真は全てクリックで拡大可)



 まずはHS120DのGPS制御がどの程度優れているのかを検証している動画を紹介します。自動制御によるホバリングは非常に安定しており、手で無理矢理移動させてもすぐに元の位置へと戻っているのが判るでしょう。


 続いてはHS120Dによる空撮動画です。ジンバルがないので映像は揺れているけど、それ以外の点ではそれなりに優れた画質であるかと思います。ただ、操作中スマホにリアルタイムで映し出される映像はラグがひどく、かなりカクカクしていました(単に電波状況が悪かっただけかもしれません)。takeさん的には、FPV飛行はまず無理であろうと感じたです。


 最後に、HS120Dで撮影した空撮写真を紹介します。こちらについては製品の価格を考えれば、それなりに見れる画質なのではなかろうかと思います。何しろ二万円を切る価格帯の機体ですからね、過度の期待は禁物なりw
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 かつて空撮といえば、飛行機をチャーターする必要があるなどかなりお金がかかりました。それが今では個人レベルでも簡単に行えるようになりましたからね、便利な時代になったものであります。自宅周辺の空撮画像など撮影しておくと、後々良い思い出になるかと思いますよ。今回紹介した機体は改正航空法の規制対象外なので、飛行制限は非常に緩くなっています。さぁさ皆もこの機会に小型軽量ドローンをお買い上げて、自宅周辺の空撮画像など撮影してみるべし♪



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GPS搭載の小型軽量ドローンHS120Dお買い上げ!小型だからどこでも飛ばせるのだゾw
2019-07-27 Sat 12:18
 先日、職場の同僚が「俺もドローン買おうと思ってるんだ!」なんて話しているのを聞きました。最近のドローン事情は一体どうなっているのかしらと、ふとネットで調べてみたら…なんとなんと、以前は5万円以上する高価な機体にのみGPSが搭載されてたんだけど、最近は1万円台の安価&小型&軽量(200g未満)の機体でもGPSが搭載されるようになったんですね!200g未満の小型軽量ドローンは改正航空法の規制対象外となるので、飛行制限の縛りがぐっと少なくなります(自治体の条例などで一部制限あり)。takeさん別に街中でドローンを飛ばしたいという訳ではないんだけど…どこでも飛ばすことの出来る機体って、やっぱり夢があるじゃない!?w 今こそが買い時だぞと…

 うふふうふふ、またまたおっきなおもちゃをポチってしまったw(以下の写真は全てクリックで拡大可)


 じゃじゃじゃじゃんっ!www
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 そんな訳でございまして、中国のドローンメーカー「Holy Stone(公式サイト)」より発売されております「HS120D FPV Drone with GPS System(商品情報)」お買い上げちゃいました!昨年購入した折りたたみ式の小型トイドローン「HS160(購入記事:折り畳み式の小型トイドローン「Holy Stone HS160」お買い上げ!高度維持機能も備えた優秀な機体なり♪)」と同じメーカーなので、この機体もきっと優秀であるに違いないのだ♪
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 早速ご開帳なり~この瞬間が一番ドキドキするw
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 手のりサイズでございます、この小ささでGPS搭載&完全自動制御可能ってんだから凄いよね!
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 中身の様子はこんな感じです。基本セットに予備のプロペラ&スタンド、さらにバッテリー2本セットが含まれているというのが素晴らしい♪またバッテリーの充電時間については、2本同時に充電しても2時間弱で完了しましたです。短い充電時間=気楽に飛ばせるってことなのだ♪
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 右に写ってたこの茶色い小冊子は…
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 おまけのメモ&付箋紙でした、中国人ってこういうのが好きだよねw
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 ちゃんとした日本語のマニュアルが付いてました、この辺りは嬉しい限り♪
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 まずはプロポを確認、シンプルなデザインであります。ちなみにモード1と2は、簡単に切り替え可能ですよ。またプロポは充電式で、初回の充電は既にある程度充電済みだったのか、あっという間に完了しましたです。
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 上面には写真&動画撮影のシャッターボタンがついてました。実はこのボタン、機体が近くにあるときはちゃんと機能したんだけど、機体が離れた場所にある状態ではボタンを押しても反応せず、スマホからのシャッター操作しか受け付けてくれませんでした。その時の電波状態が特に悪かっただけなのかもだけど、とりあえずご報告まで。
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 全体の様子はこんな感じ、グリップなどは折りたたみ式となっております。
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 この状態から…
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 トランスフォーム!w 折りたたんだ状態ではとてもコンパクトだし、持ち手を展開すればとっても持ちやすい形状で、非常に優れたデザインでしたぞ。
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 次は機体にご注目。ぶっちゃけ、以前にtakeさんが購入したドローン「PHANTOM3 STANDARD(購入記事:本格的空撮ドローン「PHANTOM3 STANDARD」購入しました、まずは箱出し編!)」に外見そっくりなんですけどw 同じ中国企業間でパクり合っているということか…
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 カメラにはブレを抑えてくれる「ジンバル(参考情報:ジンバルとは?iPhone用からドローンまでオススメ10選!DJI、Zhiyunなどの人気メーカーも紹介!!)」が装備されていないので、動画がブレブレになってしまうのは諦めるしかないですね。
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 バッテリーは後ろから、ここもPHANTOM3と全く同じねw マイクロSDカードの挿入口は、カメラの背面に設けられております。
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 カメラは画素数1080P、120°広角HDカメラとのこと!
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 さらにカメラは75°撮影角度が調整可能で、角度はプロポから操作する事が出来るのが嬉しいですね♪
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 またこのドローンはプロペラなど外さないでも、購入時のケースにそのまま収納できるので…
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 そのままキャリーケースとして使えるのがこれまたありがたいのだ!
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 これにて機体の紹介は終了です。プロポはとてもデザイン性に優れ、携帯性も良く非常に完成度の高い物でした。機体についても小型&超軽量で、これだったらもし墜落してしまってもダメージは少ないかもです。次回記事では実際の飛行の様子や、ドローンで空撮した映像などを紹介しますぞ~次回をお楽しみにっw (次回記事リンク



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