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中華の妖しい安物ワイヤレスイヤホンをお買い上げ、十分使えますな!
2020-07-04 Sat 16:18
 うふふうふふ、先日はネットで妖しいアイテムをポチってしまいましたのだ…うふふのふふふw(以下の写真は全てクリックで拡大可)


 じゃじゃじゃんっ!www
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 中華製の妖しい妖しい安物ワイヤレスイヤホン「【2019最新版 140時間連続駆動 】Bluetooth イヤホン Hi-Fi高音質 AAC対応 IPX6防水 最新bluetooth 5.0+EDRが搭載 140時間連続駆動 完全ワイヤレス イヤホン ブルートゥース イヤホン 両耳 左右分離型 自動ON/OFF ボリューム調節可能 PSE&技適認証済み Siri対応 iPhone/iPad/Android適用 」でございます!購入時の価格は¥2533、このお値段なら失敗しても悔しくないぞw
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 中身の様子はこんな感じ、安物の割に結構オシャレじゃんね♪
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 下の長方形のケースには、USBケーブルとイヤーキャップが入ってました。
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 マニュアルはこんな感じ、”充電ブックス”など日本語がところどころ妖しいけどキニシナイ!w
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 充電ボックス背面はこんな感じ、ここにケーブルを挿して充電を行います。
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 フタをパカッと開けてやりますれば、ワイヤレスイヤホン様が姿を現しました!
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 ケースから外すと、赤ランプが光り出しました。購入直後の状態でも、ちょっとは充電されてるみたいね。
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 横から見るとこんな感じ、ミニサイズですなぁ!
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 背面はこんな感じ、充電ボックスに磁石でカチッとハマる造りになっています。
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 まずは充電してやって…
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 スマホとペアリングしたら、全く問題無く使用できましたよ!他のイヤホンを使ったことがないので音質などは比べられないけど、普通に使うだけならこの手の製品でも充分だなと感じました。
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 ぶっちゃけtakeさんこの手のアイテムを使う機会はそんなに無いんだけど、安さに釣られて衝動買いですw 皆さんも是非ともこの機会に、安物ワイヤレスイヤホンを衝動買いしてみるのだwww
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Canon PowerShot G7 X Mark2お買い上げ、超オススメの専用カメラケースもご紹介!
2020-06-28 Sun 14:18
 takeさんはグルメ写真撮影用のサブカメラとして「リコー Caplio GX100(紹介記事)」というカメラを使っていたんだけど、先日ついにぶち壊れて電源が入らなくなってしまいました。takeさんは性格的に、グルメ撮影用やアウトドア活動用などそれぞれのジャンル毎に、最低でもメインとサブの2台のカメラが用意されていないと、気がすまない性格でありますのだw

 という訳でありまして、グルメ撮影用2台目のカメラとして先日は「Canon PowerShot G7 X Mark2(製品情報)」をお買い上げちゃいました!…先日と言っても、実は2年近くも前の話なんだけどねw このデジカメはtakeさん的にどうしても気に入らない部分があって、記事を書くのを長いことほっぽらかしてしまったのです。その気に入らない部分とは、このカメラってオートモードだと極接写ではピントがまともに合わないんですよ。撮影モードをマニュアルなどにしてAF方式をちゃんと設定すると極接写でもピントが合うんだけど、お手軽カメラマンであるtakeさん的にはオートでそれなりにキレイな写真が撮れるカメラが望ましい。しかしオートでは麺アップなどの極接写が撮れないので、その度にマニュアルモードにして撮影してるんだけど、それが非常にめんどくさい。引いた全体像を撮る場合は、takeさんのヌルいカメラ技術ではオートの方が間違いなくキレイに撮れるので、その度にオートに戻して…あぁ面倒くさい!w そんな訳でずっと記事を書かなかったんだけど、実は同時購入したサードパーティー製の専用カメラケースが素晴らしい完成度だったのです!その情報を世に出さないのはやっぱり勿体ないぞと、今になってようやっと記事を書き上げる決意をした次第なのだw(以下の写真は全てクリックで拡大可)

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 早速ご開帳なり~中身の様子はこんな感じです。
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 早速カメラを取り出して…
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 っとその前に、まずは液晶保護シートを貼ってやらなくちゃです!浴室の壁を濡らして簡易クリーンルームとし、さらにホコリの発生を極力抑えるよう全裸でw 作業を行って…
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 よーしよし大成功、ホコリの侵入ゼロであります!カメラ裏面右上にはゴムのグリップが貼り付けられており、ホールド性はバッチリですぞ。
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 前や上や下から見た様子はこんな感じね。
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 このデジカメはチルト液晶なのがこれまた便利!手前側に傾けると料理を真上から撮影するのに見やすくなって便利だし…
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 上に傾ければ自撮りもバッチリ!
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 そして同時購入したサードパーティー製の専用ケース「Mercs カメラケース Canon PowerShot G7 X MarkII 専用 ミラーレス一眼 高級合皮レザー セパレート式 電池交換できるデザイン ショルダーベルト付き ブラック」コイツが最強の逸品でした!このデジカメ使っている人は、絶対にこのケース使った方が良いよ♪
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 ケースの外観はこんな感じ、ちょいとチープな感じもするけどキニシナイ!w ステッチには赤い糸が使われており…
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 デジカメ本体の赤と統一感を出しているという訳だね。
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 カメラケースの中には専用のショルダーベルトが入ってたけど、takeさんはカメラ本体に付いてきた小型ストラップの方を使ってます。
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 ベルトを取り除くとこんな感じ。
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 カバー底面はこんな感じ、金色のボタンでボディケースとカバーが接続されておりますです。
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 カバーを外したボディケース底面の様子はこんな感じです。この部分にフタが設けられており、ボディケースをカメラ本体に装着したままの状態でバッテリーなど全てにアクセスできるのが、このカメラケース最大のポイントなのだ!
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 ボディケースにカメラ本体を装着するとこんな感じです。
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 横から見るとこんな感じ、WiFiボタンやUSBソケットなど、全てに問題無くアクセスできます!
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 逆側はこんな感じ、フラッシュボタンの操作も支障なし♪
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 背面はこんな感じです。液晶を手前側にチルトするときにケース底面と若干干渉するけど、チルト操作自体は全く問題無く行えますよ♪
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 肝心のケース底面は…
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 パカッと開けてやりますれば、バッテリーもSDカードも全く支障無く交換できます!
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 カバーを装着するとこんな感じね。
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 カバーを閉じると、それなりの厚みになります。けどカメラを守ってくれている感は非常に強いので、文句は一切ありませんのだw
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 最後に、フラッシュを出すとこんな感じで…
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 レンズを出すとこんな感じ、一応資料として撮影しときました。
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 このカメラの作例とかは特に載せないけど、最近撮ったグルメ写真はほぼ全てにこのカメラを使っているので、グルメ記事の方でご確認くださいませw このカメラ、オートで極接写さえまともに撮れたら完璧なんだけどな~なんともケチが付いてしまった。けど普通に撮影する分には最高のデジカメですよ、皆さんも宜しければお買い上げてみるべし♪そして「このデジカメ持ってる!」って人は、今回記事で紹介してるケースがマジで最高だから、是非ともお買い上げてみるべし!



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スマホケース「URBAN ARMOR GEAR METROPOLIS」お買い上げ、タフでスリムなケースなり!
2020-02-18 Tue 12:18
 iPhone11を購入した事を報告する記事を先日公開したけど(当該記事:スマホを買い換えました、iPhone11ゲット!人生お初のiPhoneなりw)、同時購入した手帳型のケースをtakeさん実はあまり気に入ってませんでした。(以下の写真は全てクリックで拡大可)


 まずなんと言っても「地味」これに尽きるw iPhoneはAndroid端末と比べて販売されているケースの種類が圧倒的に多いので、やっぱり格好いいケースを使いたいよね!
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 さらにiPhone11はワイヤレス充電に対応してるんだけど、このケースの厚さだとワイヤレスでは充電できないと思いますのだ。そんな訳でありまして、ネットでじっくりとイカしたケースを探した結果…
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 タフさでその名を知られる「URBAN ARMOR GEAR(ブランドサイト)(メーカー公式サイト)」のスリムな手帳型ケース「METROPOLIS(商品情報)」お買い上げちゃいました!ちなみにtakeさんスマホケースは手帳型にこだわっております。熱がこもってしまいがちだけど、落下したときなどの防御力は半端ないのだ!
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 「株式会社プリンストン(公式サイト)」が日本国内での輸入&販売を手がけております。
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 早速ご開帳なり~見るからに頑丈そうな雰囲気を醸し出しておるでしょう♪
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 背面部はこんな感じです。一般的な手帳型ケースとはフタの取り付け方が異なっているのが判りますでしょうか、この構造が薄さの秘訣!
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 という訳でありまして、この薄さをご覧あれ~ワイヤレス充電にもバッチリ対応しておりますのだ♪
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 上の写真の音量ボタンと下の写真のスリープボタンは穴が開けられておらず、ケースの上から押し込む仕様となっております。
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 中身の様子はこんな感じ、カードを収納するポケットも付いてますよ。
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 ケースはしっかりとした質感のゴムっぽい素材が使われており、結構な厚みがありましたよ!
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 角の部分はより厚くなっております、かなりの防御力が期待できそうなり♪
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 早速iPhone11を装着してみました、キツくて入れづらいとかは全くなかったですよ。
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 サイレントスイッチはちょっと奥まってるけど、押しづらいという事は無かったのでご安心を♪
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 上の写真の音量ボタンと下の写真のスリープボタンは、切り欠きが設けられてるので全く自然に操作出来ました!
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 背面のカメラ部はこんな感じ、ばっちりフィットだw
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 そんなこんなでありまして、takeさん的には理想的な手帳型スマホケースでございました!さぁお次はワイヤレス充電器をゲットすべしw
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スマホを買い換えました、iPhone11ゲット!人生お初のiPhoneなりw
2020-01-25 Sat 14:18
 takeさんは「Xperia Z5(購入記事)」というスマートフォンを4年ほど前から使ってたんだけど、最近はさすがにバッテリーがへたってしまい、昨年の暮れ頃から買い換えを検討しておりました。そして先日遂に…(以下の写真は全てクリックで拡大可)


 じゃじゃじゃんっ!w
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 「Apple(公式サイト)」より発売されておりますスマートフォン「iPhone11(商品情報)」お買い上げちゃいましたです!ちなみにtakeさんこれまではandroid端末しか使った事がなくて、今回が人生お初のiPhoneなのだw そもそもtakeさんこれまでMacやiPodなど、Appleの製品を全く使った事がありませんでした。一体どんな使い勝手なのか、大いに気になるのでございますw
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 色は黒にしましたです。takeさんの使い方だとスマホは手帳型ケースに入れっぱなしになると思うので、色は何色でも全く関係ないんだけどねw
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 付属品はこんな感じです。ケーブルのコネクタはApple独自の「Lightning」という規格なんだけど、「USB Type-C」を何故に採用しなかったのか甚だ疑問なのだ。メーカーの独自規格ってのは、takeさんあまり好みませんです。さらにiPhoneはSDカードも使用する事が出来ません。そして内蔵メモリ容量が大きくなるほど、端末の価格は高く設定されております(takeさん買ったのは128GB)。メモリ容量を価格に反映させて、ユーザーから少しでも多くの金を巻き上げたいという訳だね~セコい事を考えおってからにw
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 兎にも角にも、Face IDなどの初期設定を済ませてやりますれば…
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 これにて使う準備が整いました♪
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 iPhone11の何にまず驚いたかって、Face IDがメチャクチャ便利!スマホをぴゃっと持ち上げると画面が自動で点灯し、カメラでユーザーの顔をあっという間に識別して、ロックを即座に解除してくれますのだ♪また日本語入力もandroid端末とやり方はほぼ共通なのに、iPhoneの方が圧倒的に入力しやすいように感じましたね。
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 ただし色々な意味での自由度は、iPhoneはやっぱり低いですね。ウィジェットを設置できる場所も限られているのは、takeさん的には残念でした。また「戻る」の挙動もandroid端末とはちょいと異なりますね、馴染むのに少々苦労しておりますw
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 けど、今回iPhoneを導入した一番の理由は、ドローンのモニターとして使う端末はiPhoneが、最も動作が安定しておると言われておったからなのです!ドローン用に、iPhoneをどうしても1つは所持しておきたかった訳なのよ。
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 またiPhone11はカメラが非常に優れておるとのこと!実際にiPhone11で撮影した写真は…
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 こんな感じ、かなりキレイに撮れてますよね!
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 下手なデジカメよりもキレイに撮れていると思います、こりゃデジカメ市場がより縮小しちまうぞいw
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 そんな訳でありましてiPhone11チャンよ、これから数年間お世話になると思うけど、どうか宜しく頼みますぞ!
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GPS非搭載でもバッチリ安定最強トイドローン「RYZE TELLO」お買い上げ!Powed by DJIの凄いヤツ!!
2019-12-21 Sat 11:18
 うふふうふふ…またまたイカしたおもちゃをゲットしてしまいましたのだ…うふふのふふふwww(以下の写真は全てクリックで拡大可)


 ジャジャン!w
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 ドジャジャジャン!!www
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 そんな訳でございまして、中国のドローンメーカー「Ryze Technology(公式サイト)」より発売されておりますトイドローン「TELLO(商品サイト)」買っちゃいました!この機体は、世界No.1のシェアを誇るドローンメーカー「DJI(公式サイト)」と、世界最大手の半導体メーカー「Intel(公式サイト)」の技術協力を受けており、お手頃価格&超高性能を両立させた逸品なのだ!本体の他にコントローラーや予備バッテリーなども同時購入したんだけど、まずは本体からご紹介します。
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 この機体の特徴がずらずらと書かれているけど、上段の左から2番目「正確なホバリング」これこそがこの機体最大のポイント!このドローンはGPS非搭載であるにもかかわらず、非常に安定した飛行をしてくれますのだ♪
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 早速ご開帳~内箱の造りが良かったのが印象に残っています、機体をしっかりホールドしておりましたぞ。
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 機体は手乗りの超ミニサイズ、重量たったの80g!
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 前から見るとこんな感じ、カメラの画角は残念ながら変えることは出来ませんです。
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 後ろから見るとこんな感じ、バッテリーは背面から挿入します。
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 機体の左側には充電用のUSBケーブルを挿すソケットがあって…
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 右側には電源ボタンが設けられております。
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 底面はこんな感じです。下の写真中央に写っている2つのセンサーがこの機体最大のポイント!ビジョンポジショニングシステムが採用されており、このセンサーで地面の状況などを認識して機体を制御し、GPS非搭載でありながらも安定飛行を実現させておりますのだ。ただしこのシステムは高い高度では機能せず、高度10mまでしか安定飛行できませんので要注意!さらにビジョンポジショニングシステムが機能するには、ある程度の光量も必要です。ちなみに夜間の室内では、ビジョンポジショニングシステムは上手く機能しませんでした。
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 機体以外の内容物はこんな感じ、バッテリー&充電ケーブル&予備プロペラ&小冊子のみというシンプル構成。操縦はスマホで行うのが基本なんだけど、スマホにBluetooth接続された専用のコントローラー(今回は機体と同時購入済み)で操作することも可能です。
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 この小冊子はマニュアルかと思ったら、免責事項などが書かれてるだけみたい…
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 「詳細については、以下にあるユーザーマニュアルを参照してください(ダウンロードページリンク)」そういう訳ねw
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 こちらは本体と同時購入した予備バッテリー2つと、充電器であります。
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 充電器はバッテリー3本を同時充電可能!また充電器は何種類か売られてたんだけど、各バッテリーの充電状況を知らせるLEDが付いた製品をチョイスしました。
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 横から見るとこんな感じです。ケーブルの類はついておらず、USBケーブルなどを自前で用意する必要があります。
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 また今回は、中国のゲーム周辺機器メーカー「GameSir(公式サイト)」より発売されておりますTELLO専用コントローラー「GameSir T1d Bluetooth Controller for Tello Drone(商品情報)」も同時購入!
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 こちらも早速ご開帳w
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 ボタンの構成は、プレイステーションのコントローラーと似ていますね。
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 上面に充電用のUSBソケットが設けられています。
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 その他はこんな感じ。
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 トランスフォーム!ここにスマホを取り付けて操縦するのじゃ!!
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 マニュアルはほとんど読んでませんw TELLOの操縦以外にゲームコントローラーとして使ったり、各ボタンにシャッターとかの機能を割り振ることとかはできないのかなぁ?
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 今回最後に紹介します機体と同時購入したアイテムは「キャリングケース」でございます!
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 機体の他にプロポなど、操縦に必要なアイテム一式をまとめて収納することが可能な便利ケースなのだ♪
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 中身の様子はこんな感じ~
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 って、フタを開けたら中にはウレタンっぽい素材がギッチリ詰まっておりますでないの!
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 ふむり、ウレタンの切り欠きに沿って外せば収納スペースが現れるって寸法な訳かw
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 そんなこんなで、中身の様子はこんな感じ!
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 機体やコントローラーなど、全てをきっちり収納することは確かに出来るんだけど、このままフタを閉めてしまうとプロペラと上の網が干渉してしまい、余計な力がプロペラにかかってしまうね。撮影場所への移動中だけならプロペラに余計な力がかかってしまってもそんなに気にならないけど、このケースで機体を常時保管しておく気にはちょいとならないから…
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 機体を常時保管しておくのは、購入時のケースが最も適しておりますな♪
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 さてここからは、TELLOの飛行性能を紹介しますですよ!下の画面は、スマホに映し出された操縦画面であります。画面に映し出されたコントローラーで操縦することももちろん可能なんだけど、実際のスティックを倒した時の反力が帰ってこないので操作感が掴みづらく、操縦しづらいと感じるかもしれません。ただしこの機体は飛行が恐ろしく安定しているので、スマホ画面による操作でも安定飛行はもちろんバッチリ可能!ただし機体をダイナミックに操りたいなら、やっぱり専用のコントローラーを導入した方が良いとは思います。
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 下の動画を観れば、TELLOの飛行がいかに安定しているかを実感することが出来るでしょう。この価格帯&GPS非搭載でここまで安定した飛行する機体は、現時点では間違いなくTELLOだけなのだ!


 下の映像はTELLOによる空撮動画です。これを観ればTELLOで撮影できる映像のクオリティの高さと、さらに安定飛行っぷりを再認識することが出来るはずです。映像は是非とも全画面モードにてご確認くださいませ。ちなみに撮影場所は、大貫から中ノ俣へと至る道の途中にある、通称「狼谷」であります!


 最後にTELLOで撮影した空撮写真を、トイドローンとしては最高画質でありますかと!
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 間違いなくTELLOは、現時点で最高完成度のトイドローンであると思います。このクオリティの機体が1万ちょいの出費で手に入るとは、良い時代になったものですなぁw さぁ皆さんもこの機会に、ドローンによる空撮の世界へと是非とも飛び込んできなされや!



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